ベストセラーなホラー・サスペンスについて
ここ最近X-FILEの再放送をみて心なしかホラーやサスペンス形式にはまりそうな日々を送りつつあります。
(あ、ちなみにX-FILEはどちらかといえばオカルト・SF系でもありますが)
といってもいろいろあるのですがいま見てみたいものっていうとこんなのがありますね〜
テイキング・ライブス
自分が殺した人間にそっくりそのまま自分であると偽る殺人者の話ですね。
しかも、警察などに感ずかれたらまた他の人間を標的にし殺してなりすます。
やっていることは結構陰険なのですが内容的に面白いと好評を得ているようです。
ボーン・コレクター
これは映画で大ヒットをだしていますが、もともとは小説が原版だったそうです。
羊たちの沈黙
これも映画でヒットになった作品ですね〜
コピー・キャット
タイトルのとおり、昔に起きた殺人事件の魅力に取り付かれたのかそれを自ら再現しようと真似する恐ろしい殺人者がでてくるお話です。
また、それに伴ってか真似された事件にトラウマを持ってしまった女性がターゲットになってしまうのですからどんな展開になるか気になります。
なぜガンダムのジオングには足がないのか?
これは個人的な疑問ですんで悪しからず・・・
ガンダムファンにはご存知のとおりシャアが搭乗するジオングには足がついておりません。
これはもともと動作テスト段階に足が破損されたことがそもそもの原因であるからだそうです。
劇中ではさすがのシャアも-脚はないのか?と問いかけたほど。
(尚、その後の問いかけに対しての「足なんて飾りです」は今でも有名なセリフ)
じゃぁ足をつけてから乗ればいいんじゃと思った人もいるはずです。
ですがその時は最終決戦の真っ只中ということもあったので結局は未完成の状態で搭乗することになったのですね〜
尚、予断ですが足がついている状態であるパーフェクトジオングというものがありますがこれはもともと某プラモデル漫画が原点であるため劇中では無縁だそうです。
シャア専用ザクは本当は3倍ではない
シャア専用といえばまず「色が赤い」、「性能が通常の3倍」って思い出す人はガンダム通と思います。
ですがシャア専用機の性能は実は3倍ではなかったそうです。
そしてこれには「性能が3倍」「性能的に普通だけど3倍に見える」との意見があがっています。
さて本当はどうなんでしょうか・・・・
シャア専用ザクに関する公式な設定ではS型と呼ばれ通常とは性能が高い話ですが3倍ではないそうです。
そしてシャアが持っている操縦スキルはかなりハイレベルなものです。
そのため3倍といわれているのではというのが強い説であるともいえます。
またその3倍は「スピード」を主に述べているようですがS型は機動性が高い代わりに燃費が悪いです。
ここでゆうスピードは単純な速さではなく主に任務を遂行する時間の速さになってくるはずですので、おそらくはエネルギー消費を効率よくさせることでカバーしていたのかもしれませんね。
(となるとスピード・燃費も3倍と思われるかもしれません。)
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